- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定額法
(2) 無形固定資産
ソフトウエア(自社利用分)
社内における利用可能期間(2年~5年)に基づく定額法2019/06/24 11:01 - #2 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資については、前連結会計年度に引き続き設備の更新及び事業系システムの追加開発を行い、前連結会計年度と同規模の、84百万円となりました。
なお、設備投資には、ハードウエア及びソフトウエアを含むシステム投資が含まれております。
① ITセグメント 設備投資額 14,996千円
2019/06/24 11:01- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
② 無形固定資産
ソフトウエア(自社利用分)
社内における利用可能期間(2年~5年)に基づく定額法
2019/06/24 11:01- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2) 無形固定資産
ソフトウエア(自社利用分)
社内における利用可能期間(2年~5年)に基づく定額法
2019/06/24 11:01- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法または定額法
② 無形固定資産
ソフトウエア(自社利用分)
社内における利用可能期間(2年~5年)に基づく定額法
③ リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2019/06/24 11:01