- 9479
- 2025/07/25
- 時価
- 77億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-628.57倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.79倍
- 2010年以降
- 0.32-2.09倍
(2010-2025年) - 配当
- 1.93%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)2019/08/13 14:17
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、出版・電子出版、Webサイト等の受託制作及び出版流通プラットフォームの開発・運営等が含まれております。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、調整を行い、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.調整額は以下のとおりであります。
セグメント利益又はセグメント損失の調整額△75,949千円には、セグメント間の内部売上高の取引消去
△24,279千円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△377,032千円、セグメント間の営業費用の取引消去325,361千円が含まれております。2019/08/13 14:17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業全体の状況2019/08/13 14:17
当第1四半期連結累計期間につきましては、国内及びアジア市場向けの受託案件の減少や休刊の影響等による雑誌事業の減収を、音楽アーティストやフィギュアスケート関連等のムック販売や刊行点数の増加等による書籍販売の増収に加え、ターゲットメディアと連携したIT分野のビジネス向けイベント・セミナー等の増収により補い、コンテンツ事業の売上高は、前期(2,284百万円)に比べ0.3%減少し2,277百万円となりました。プラットフォーム事業につきましては、コンテンツホルダーとの協業による電子コミックプラットフォーム事業が好調に推移、また著者向けPOD(プリントオンデマンド)出版プラットフォーム事業も拡大し、売上高が前期(436百万円)に比べ23.9%増加し、540百万円となりました。
これらの結果、売上高は、前年同期(2,679百万円)に比べ115百万円増加し、2,794百万円となりました。営業利益につきましては、増収と収益性の改善により、前年同期(42百万円)に比べ62百万円増加し、104百万円となりました。経常利益につきましては、前年同期(47百万円)に比べ71百万円増加し、119百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、前期に発生した投資有価証券売却益の計上等の影響により、前年同期(263百万円)に比べ176百万円減少し、86百万円となりました。