9479 インプレス HD

9479
2025/07/25
時価
77億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-628.57倍
(2010-2025年)
PBR
0.79倍
2010年以降
0.32-2.09倍
(2010-2025年)
配当
1.93%
ROE
-%
ROA
-%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、出版・電子出版、Webサイト等の受託制作及び出版流通プラットフォームの開発・運営等が含まれております。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、調整を行い、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.調整額は以下のとおりであります。
2020/08/13 11:23
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、出版・電子出版、Webサイト等の受託制作及び出版流通プラットフォームの開発・運営等が含まれております。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、調整を行い、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.調整額は以下のとおりであります。
セグメント利益又はセグメント損失の調整額△98,697千円には、セグメント間の内部売上高の取引消去
△42,717千円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△392,177千円、セグメント間の営業費用の取引消去336,196千円が含まれております。2020/08/13 11:23
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結累計期間につきましては、雑誌の季刊化の影響等に加え、コロナ禍における新刊刊行の中止や広告収入の減少等による雑誌事業及びイベントやセミナーの開催見送り等による減収があったものの、書籍の返品の減少や電子出版が堅調に推移していることに加えて、国内向けの受託案件の増加や、IT分野のターゲット広告等の増収により補い、コンテンツ事業の売上高は、前期(2,277百万円)に比べ1.7%増加し2,316百万円となりました。プラットフォーム事業につきましては、コンテンツホルダーとの協業による電子コミックプラットフォーム事業や音楽分野の楽器マーケットプレイス「デジマート」が好調に推移し、売上高が前期(540百万円)に比べ28.7%増加し、696百万円となりました。
これらの結果、売上高は、前年同期(2,794百万円)に比べ6.2%(174百万円)増加し、2,969百万円となりました。営業利益につきましては、増収に加え、売上原価及び販売管理費の減少等による収益性の改善により、前年同期(104百万円)に比べ218百万円増加し、322百万円となりました。経常利益につきましては、前年同期(119百万円)に比べ221百万円増加し、340百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、前年同期(86百万円)に比べ167百万円増加し、254百万円となりました。
② セグメント情報に記載された区分ごとの状況
2020/08/13 11:23

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