- 9479
- 2025/07/25
- 時価
- 77億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-628.57倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.79倍
- 2010年以降
- 0.32-2.09倍
(2010-2025年) - 配当
- 1.93%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- これにより、前連結会計年度末に比べて、当第3四半期連結会計期間末の「航空・鉄道」におけるセグメント資産が、1,950,790千円増加しております。2023/02/14 10:34
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/02/14 10:34
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) 減価償却費 102,105 千円 106,213 千円 のれんの償却額 - 23,963 千円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/02/14 10:34
(重要な負ののれん発生益) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間につきましては、イカロス出版の業績を取り込んだことによる増収、ターゲットメディアのイベント収入の好調な推移はあったものの、前期にあった電子書店の大型キャンペーン等の反動により電子出版の販売が減少したことに加え、音楽アーティスト関連の大型ムック本の反動、巣ごもり需要の一巡による書籍の出荷減少等により、コンテンツ事業の売上高は前年同期(9,331百万円)に比べ0.5%増加に留まり、9,380百万円となりました。プラットフォーム事業につきましては、コンテンツホルダーとの協業による電子コミックプラットフォーム事業が好調に推移したことに加え、当期首に新設した株式会社PUBFUNにおいて、㈱メディアドゥとの協業が開始されたことで、売上高が前年同期(1,810百万円)に比べ13.3%増加し、2,051百万円となりました。2023/02/14 10:34
これらの結果、売上高は前年同期(11,141百万円)に比べ2.6%(290百万円)増加し、11,432百万円となりました。営業利益につきましては、増収も収益性の低下に加えて販売管理費が増加したことにより、前年同期(960百万円)に比べ586百万円減少し、374百万円となりました。経常利益につきましては、前年同期(1,030百万円)に比べ568百万円減少し、461百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、前期にイカロス出版の子会社化に伴う負ののれんの発生により187百万円の特別利益を計上していた反動もあり、前年同期(952百万円)に比べ631百万円減少し、320百万円となりました。
② セグメント情報に記載された区分ごとの状況