純資産
個別
- 2013年3月31日
- 12億8685万
- 2014年3月31日 +18.34%
- 15億2281万
- 2015年3月31日 +21.54%
- 18億5084万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記
- 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)及び土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき、平成14年3月31日事業用の土地の再評価を行っております。2015/07/15 16:34
なお、再評価差額については、土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成11年3月31日公布法律第24号)に基づき、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価の方法 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/07/15 16:34
…決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における固定負債の残高は、9億73百万円となり、その主な要因といたしましては、前事業年度末と比べ退職給付引当金が37百万円増加したものの、社債が1億30百万円減少したことによるものであります。2015/07/15 16:34
(純資産)
当事業年度末における純資産の残高は、18億50百万円となり、その主な要因といたしましては、前事業年度末と比べ利益剰余金が3億5百万円、その他有価証券評価差額金が14百万円増加したことによるものであります。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/07/15 16:34
項目 前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 1,522,817 1,850,848 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 1,522,817 1,850,848