営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年6月30日
- 1702万
- 2015年6月30日
- -3078万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高につきましては、当初の予想通りで推移いたしましたが、売上原価につきましては、原材料の高騰やコスト削減への動きが道半ばとなったことからコスト削減には至らず、売上原価率は前年と比べ上昇することとなりました。2015/08/13 13:07
以上の結果から、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は20億32百万円(前年同四半期比2.0%減)、営業損失は30百万円(前年同四半期は17百万円の営業利益)、経常損失は22百万円(前年同四半期は27百万円の経常利益)、四半期純損失は30百万円(前年同四半期は4百万円の四半期純利益)となりました。
(2) 財政状態の分析