- 7863
- 2026/09/30
- 時価
- 37億円
- PER 予
- 10.35倍
- 2010年以降
- 赤字-86.35倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.57倍
- 2010年以降
- 0.33-2.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.27%
- ROE 予
- 5.46%
- ROA 予
- 3.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
平賀(7863)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 4563万
- 2011年6月30日
- -3529万
- 2012年6月30日
- 8257万
個別
- 2013年6月30日
- 8788万
- 2014年6月30日 -80.62%
- 1702万
- 2015年6月30日
- -3078万
- 2016年6月30日
- 1億2189万
- 2017年6月30日 -48.73%
- 6249万
- 2018年6月30日
- -556万
- 2019年6月30日
- 8799万
- 2020年6月30日
- -1億8300万
- 2021年6月30日
- 5820万
- 2022年6月30日 +100.74%
- 1億1684万
- 2023年6月30日 -15.24%
- 9903万
- 2024年6月30日 +39.14%
- 1億3780万
- 2025年6月30日 -59.36%
- 5600万
- 2026年6月30日 -22.61%
- 4333万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、2023年1月から、ビジョン実現のための人的資本形成と中長期の成長を見据えた、リスキリング研修「R(リテール)+Thinking」が全社規模でスタートしています。さらに、2023年6月から、埼玉工場では、働きがいを自律的な成長につなげるために、環境や制度及び教育の再設計に向けた「生産革新プロジェクト」もスタートしました。こうした積極投資により、失敗を恐れず、挑戦する人財の育成を促進し、一人ひとりの成長を、企業価値の向上に結びつけていくなど、着実に利益を積み上げる体制を整えております。2023/08/10 15:15
以上の結果から、当第1四半期累計期間の業績は、売上高につきましては、既存顧客への新商材の販路拡大や、新規顧客の開拓が順調に進み23億89百万円(前年同四半期比7.5%増)となりました。営業利益につきましては、中長期の成長を見据えた人財育成や設備機器等への積極投資影響、また、原材料や燃料等のコスト高騰による原価上昇影響を一部補いきれないことにより99百万円 (前年同四半期比15.2%減)となりました。経常利益は1億19百万円(前年同四半期比13.8%減)、四半期純利益は80百万円 (前年同四半期比29.9%減)となりました。
2023年4月には、様々なステークホルダーに対し、必要な情報をわかりやすく発信するため、ホームページをリニューアルしました。今後も、企業活動を通じて、小売の経営課題を芯から解決に導き、収益の増加と、新たな挑戦による成長への取り組みを継続し、持続的な成長が実現できる強い企業を目指してまいります。