営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年6月30日
- 8799万
- 2020年6月30日
- -1億8300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また生産面においても、当社埼玉工場では4月にオフセット輪転印刷機を最新鋭機に刷新し、各拠点を結ぶ生産管理システムの導入により工程管理の見える化が実現され、生産能力が2割以上増強となる生産革新が行われました。これにより外部流出コストの削減及び6月から回復傾向にあるチラシ印刷の今後の繁忙期に向けて更なる内製化を進めてまいります。2020/08/07 15:43
以上の結果から、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は11億29百万円(前年同四半期比48.3%減)、営業損失は1億83百万円(前年同四半期は87百万円の営業利益)、経常損失は1億74百万円(前年同四半期は98百万円の経常利益)、四半期純損失は1億21百万円(前年同四半期は53百万円の四半期純利益)となりました。
なお、新型コロナウイルス感染症関連費用として、36百万円を休業手当として特別損失に計上しております。