営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年6月30日
- 8788万
- 2014年6月30日 -80.62%
- 1702万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業面におきましては、顧客のニーズを汲み取り、その期待に応えるべき企画提案により受注は前年を上回りました。しかし、製造面におきましては、更なる合理化を図ってまいりましたが、印刷業界における企業間競争が続いているなか、原材料費や電力料金の上昇が負担となりました。2014/08/14 12:03
以上の結果から、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は20億74百万円(前年同四半期比3.3%増)、営業利益は17百万円(前年同四半期比80.6%減)、経常利益は27百万円(前年同四半期比70.8%減)、四半期純利益は4百万円(前年同四半期比97.0%減)となりました。
(2) 財政状態の分析