営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年6月30日
- -1億8300万
- 2021年6月30日
- 5820万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生産面につきましては、生産効率の更なる改善のため、設備投資を実施するとともに、営業部門・制作部門・生産部門との横断的な連携を強化し、外部流出コストの削減を進めてまいりました。さらに、資材・材料購入方法の見直し及び販管費の削減により経費構造の改善も進めてまいりました。2021/08/13 13:05
以上の結果から、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は18億76百万円(前年同四半期比66.1%増)、営業利益は58百万円 (前年同四半期は1億83百万円の営業損失)、経常利益は70百万円(前年同四半期は1億74百万円の経常損失)、四半期純利益は34百万円 (前年同四半期は1億21百万円の四半期純損失)となりました。