営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年6月30日
- 5820万
- 2022年6月30日 +100.74%
- 1億1684万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生産面におきましては、継続的な投資による生産の効率化及び組織横断的な連携強化による生産設備の稼働率向上が寄与したことにより、外部流出コストの削減が進みました。2022/08/12 13:08
以上の結果から、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は22億22百万円(前年同四半期比18.4%増)、営業利益は1億16百万円 (前年同四半期比100.7%増)、経常利益は1億38百万円(前年同四半期比97.5%増)、四半期純利益は1億14百万円 (前年同四半期比232.6%増)となりました。
今後も、クライアントの経営課題を解決に導き、成長を支援するベストパートナーであり続けるために、新事業・新領域への挑戦を継続し、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図ってまいります。