- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記
※1 通常の販売目的で保有する棚卸資産の収益性の低下による簿価切下げ額。
2019/02/08 13:14- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次の通りであります。
2019/02/08 13:14- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境の中、当社は主力のチラシ、シール事業以外の販売促進物やSNS事業、また顧客に対して個店別の仕分け梱包などの商品や対応サービスを提供する事で事業領域を広げてまいりました。また、生産面においては製品ごとの製造作業の見直しや機械の稼働率・生産性をあげる施策を実施した事で、原価改善を進めてまいりました。
以上の結果から、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は59億31百万円(前年同四半期比0.7%増)、営業利益は2億27百万円(前年同四半期比199.9%増)、経常利益は2億59百万円(前年同四半期比161.7%増)、四半期純利益は繰越欠損金を利用したことで税負担が軽減し、繰延税金資産を計上したことにより2億47百万円(前年同四半期比418.0%増)となりました。
(2)財政状態の分析
2019/02/08 13:14- #4 追加情報、四半期財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。
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