営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年3月31日
- 2億3354万
- 2020年3月31日 +11.33%
- 2億5999万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生産面においては各生産拠点に新規投資を積極的に実施し、生産性改善や内製化による流出コストの削減を、購買面においても新規取引先の開拓、計画購買、納品頻度の適正化により原価改善を進めてまいりました。2020/06/25 11:51
以上の結果から、当事業年度の業績は、売上高は82億52百万円(前期比5.9%増)、営業利益は2億59百万円(前期比11.3%増)、経常利益は3億4百万円(前期比13.1%増)、当期純利益は2億77百万円(前期比3.8%増)となりました。
なお、当社埼玉工場において2019年4月に発生した火災事故により、機械等の停止期間中に発生した外注費等42百万円を火災損失として特別損失に計上しております。また、この火災損失に係る受取保険金1億14百万円を特別利益に計上しております。