営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年12月31日
- 2075万
- 2021年12月31日 +999.99%
- 4億2055万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生産面におきましては、継続的な投資による生産効率の向上及び組織横断的な連携強化により生産設備の稼働率が向上し、結果外部流出コスト削減が更に進みました。2022/02/10 13:22
以上の結果から、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は63億28百万円(前年同四半期比27.8%増)、営業利益は4億20百万円(前年同四半期比1,926.4%増)、経常利益は4億48百万円(前年同四半期比998.0%増)、四半期純利益は2億81百万円(前年同四半期比1,154.7%増)となりました。
今後も、顧客の真の課題解決のベストパートナーとなるべく、収益力強化の継続、新事業・新領域への挑戦による成長への取り組みを続けて、持続的成長が実現できる強い企業を目指してまいります。