建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 3億4731万
- 2021年3月31日 -6.09%
- 3億2615万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2022/05/20 13:50
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物 ― 千円 419 千円 機械及び装置 111 千円 1,514 千円 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産2022/05/20 13:50
上記に対応する債務前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 建物 346,845 千円 297,004 千円 土地 834,953 千円 834,953 千円
- #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、以下のとおりであります。2022/05/20 13:50
前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 圧縮記帳額 19,152 千円 19,152 千円 (うち、建物) 19,152 千円 19,152 千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2022/05/20 13:50
当事業年度末における固定資産の残高は、24億17百万円(前事業年度末は20億64百万円)となり、3億52百万円増加いたしました。その主な要因といたしましては、前事業年度末と比べ建設仮勘定が84百万円、繰延税金資産が54百万円、建物(純額)が21百万円、長期前払費用が18百万円減少したものの、機械及び装置(純額)が3億40百万円、投資有価証券が1億94百万円増加したことによるものであります。
(流動負債) - #5 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/05/20 13:50
当社は、建物賃貸借契約に基づき使用する建物等において、退去時における現状回復に係る債務を有しておりますが、会社の事業の運営において重要なものとなっていないことから、資産除却債務を合理的に見積ることができず、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2022/05/20 13:50
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。