- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産
2022/05/20 13:50- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
| | (単位:千円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社ヤマダホールディングス | 1,065,073 | 販売促進関連事業 |
2022/05/20 13:50- #3 事業等のリスク
(1) 特定の製品への依存度が高いことについて
当社は、企画・デザインから印刷までの一貫工程を有した総合印刷会社でありますが、折込広告(チラシ)の製造販売を主たる事業としております。当社の販売先は大型量販店、スーパー、小売専門店等の小売業界が多いことから、当該業界の広告宣伝費が削減された場合は当社の売上高を減少させる要因となり、当社の経営成績及び財政状態に悪影響を与える可能性があります。
(2) 特定取引先への依存度が高いことについて
2022/05/20 13:50- #4 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2022/05/20 13:50- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社の目的とする経営指標は、中長期的に安定して成長することを基本としております。
特に重点を置いている経営指標は、「売上高」及び「1株当たり当期純利益」、資本の効率的運用のための「株主資本利益率(ROE)」であります。
新しい事業領域への投資、財務体質の強化、安定配当など中長期視点で資本効率の向上を図りながら安定的な株主還元を実施したいと考えております。
2022/05/20 13:50- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その結果、第1四半期会計期間 (2020年4月1日~2020年6月30日)は営業損失でありましたが、第2四半期会計期間(2020年7月1日~2020年9月30日)にて黒字に転じ、第3四半期会計期間(2020年10月1日~2020年12月31日)と同様、第4四半期会計期間(2021年1月1日~2021年3月31日)においても営業利益は前年同期(前年同四半期は2百万円の営業損失)を上回り36百万円となりました。
以上の結果から、当事業年度の業績は、売上高は67億65百万円(前期比18.0%減)、営業利益は57百万円(前期比77.9%減)、経常利益は85百万円(前期比71.8%減)、当期純利益は50百万円(前期比81.9%減)となりました。
また、当社は企業の安定的な成長及び収益基盤の強化を図るため、第二ビル(別館)(住所:東京都練馬区豊玉北3丁目3番10号)の平面駐車場の有効活用について検討を進めてまいりました。
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