営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年9月30日
- 1億9786万
- 2022年9月30日 +3.45%
- 2億468万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 更に高騰する原材料費や電気代の影響を抑えるべく、ガス再利用装置の導入によるエネルギー消費とCO2の削減、材料購買手法の見直し、生産管理体制の強化など、必要な対策を投じてまいりました。2022/11/11 15:21
しかしながら、原材料・燃料価格の世界的な高騰と、円安の同時進行による利益圧迫が、当初の想定を大きく上回る水準となった影響により、売上高は前年比10.2%増となるものの営業利益は前年比3.5%増となりました。
以上の結果から、当第2四半期累計期間の業績は、売上高は43億6百万円(前年同四半期比10.2%増)、営業利益は2億4百万円(前年同四半期比3.5%増)、経常利益は2億40百万円(前年同四半期比10.7%増)、四半期純利益は2億円(前年同四半期比51.4%増)となりました。