- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4 減価償却費の調整額36,423千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額132,907千円は、本社等の設備投資額であります。
6 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2016/10/27 14:56- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントでありプリントハウス事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△404,610千円には、セグメント間取引消去30,745千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△435,356千円が含まれております。
3 セグメント資産の調整額2,623,908千円は、主に親会社での現金及び預金、本社等の土地及び建物等の固定資産、投資有価証券等であります。
4 減価償却費の調整額36,423千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額132,907千円は、本社等の設備投資額であります。
6 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/10/27 14:56 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、工場における印刷関連設備(機械装置及び運搬具)であります。
無形固定資産
主として、財務管理システム用ソフトウェアであります。
2016/10/27 14:56- #4 固定資産の減価償却の方法
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2016/10/27 14:56- #5 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は572百万円(前連結会計年度は1,169百万円の使用)となりました。これは主に、有形・無形固定資産の取得による支出が616百万円あったこと等により資金が減少したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2016/10/27 14:56- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2016/10/27 14:56