売上高
連結
- 2015年7月31日
- 156億8340万
- 2016年7月31日 +4.42%
- 163億7697万
個別
- 2015年7月31日
- 155億3346万
- 2016年7月31日 +4%
- 161億5460万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- この変更により、当連結会計年度のセグメント情報の記載を省略しております。2016/10/27 14:56
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
株式会社まち・ひと・しごと総研
株式会社ゾーン
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び
利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から
除外しております。2016/10/27 14:56 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2016/10/27 14:56
(注)当社グループは単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を行っておりません。(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社JP三越マーチャンダイジング 2,714,329 ― - #4 事業の状況の冒頭記載
- 消費税等に係る会計処理は、税抜方式によっているため、この項に記載の売上高、生産実績、販売実績等の金額には、消費税等は含まれておりません。2016/10/27 14:56
- #5 事業等のリスク
- (7) 事業の季節的変動2016/10/27 14:56
当社グループでは、上半期は年賀状印刷の売上が計上されること、及び商業印刷の年末年始商戦の折込広告の大量受注があることから、上半期と下半期の売上高・利益に著しい相違があります。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/10/27 14:56 - #7 業績等の概要
- 年賀状印刷におきましては、大口顧客からの受注が堅調に推移したことで、名入れ年賀状が178万件(前年同期比13万件増)、パック年賀状が594万パック(前年同期比14万パック増)と、いずれも増加いたしました。その他、前期に取得した伊勢原第一工場へ業務を集約するため、伊勢原第二工場を閉鎖するのに関連し、一時的に経費が発生し製造原価が増加したこと、営業外債権に対する貸倒引当金の計上及び固定資産に係る減損損失を計上したこと等が利益を圧迫いたしました。2016/10/27 14:56
その結果、当連結会計年度の売上高は16,376百万円(前年同期比693百万円増)と増収となりました。
利益につきましては、営業利益は86百万円(前年同期比9百万円増)、経常利益は113百万円(前年同期比27百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益は91百万円(前年同期比50百万円増)と、増益となりましたが、期首の計画には達しませんでした。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2016/10/27 14:56
商業印刷 年賀状印刷 その他 合計 外部顧客への売上高 10,509,896 5,575,282 291,792 16,376,971 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引による取引高の総額は次のとおりであります。2016/10/27 14:56
前事業年度(自 平成26年8月1日至 平成27年7月31日) 当事業年度(自 平成27年8月1日至 平成28年7月31日) 売上高 34,718千円 51,173千円 仕入高 66,459千円 69,412千円