構築物(純額)
個別
- 2015年7月31日
- 410万
- 2016年7月31日 -19.98%
- 328万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)2016/10/27 14:56
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
これによる当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)2016/10/27 14:56
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
これによる当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- ③平成19年4月1日以降に取得したもの‥‥定額法2016/10/27 14:56
建物附属設備及び構築物
①平成19年3月31日以前に取得したもの‥‥旧定率法 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は以下のとおりであります。2016/10/27 14:56
前連結会計年度(自 平成26年8月1日至 平成27年7月31日) 当連結会計年度(自 平成27年8月1日至 平成28年7月31日) 建物及び構築物 906千円 580千円 機械装置及び運搬具 8,422千円 8,060千円 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保資産)2016/10/27 14:56
(対応債務)前連結会計年度(平成27年7月31日) 当連結会計年度(平成28年7月31日) 建物及び構築物 871,201千円 865,849千円 土地 1,104,142千円 1,104,142千円
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2016/10/27 14:56
(2)資産のグルーピング方法地域 用途 種類 減損損失額 大阪府大阪市等 事業資産(当社) 建物及び構築物 1,772千円 工具、器具及び備品 5,463千円 ソフトウェア 22,557千円 東京都中央区 事業資産(味香り戦略研究所) 建物及び構築物 3,719千円
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として営業エリア及び連結子会社各社を基本単位としてグルーピングしております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産は3,989百万円となり、前連結会計年度末に比べて581百万円増加しました。これは主に、商品及び製品が44百万円減少した一方で、現金及び預金が101百万円、受取手形及び売掛金が80百万円、原材料及び貯蔵品が441百万円増加したこと等によるものであります。2016/10/27 14:56
当連結会計年度末における固定資産は4,604百万円となり、前連結会計年度末に比べて101百万円減少しました。これは主に、機械装置及び運搬具が142百万円増加した一方で、投資有価証券が164百万円、建物及び構築物が53百万円減少したこと等によるものであります。
この結果、当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて484百万円増加し、8,597百万円となりました。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ハ)平成19年4月1日以降に取得したもの‥‥定額法2016/10/27 14:56
建物附属設備及び構築物
イ)平成19年3月31日以前に取得したもの‥‥旧定率法