- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2019/10/25 13:59- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1)リース資産の内容
有形固定資産
主として、工場における印刷関連設備(機械装置及び運搬具)であります。
2019/10/25 13:59- #3 固定資産の減価償却の方法
3 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2019/10/25 13:59- #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は以下のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成29年8月1日
至 平成30年7月31日) | 当連結会計年度
(自 平成30年8月1日
至 令和元年7月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 99 | 千円 | - | 千円 |
| 工具、器具及び備品 | - | | 128 | 千円 |
| 計 | 99 | 千円 | 128 | 千円 |
2019/10/25 13:59 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は以下のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成29年8月1日
至 平成30年7月31日) | 当連結会計年度
(自 平成30年8月1日
至 令和元年7月31日) |
| 建物及び構築物 | 91 | 千円 | 1,892 | 千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 1,901 | 千円 | 38,057 | 千円 |
| 工具、器具及び備品 | 840 | 千円 | 765 | 千円 |
| ソフトウエア | 597 | 千円 | - | 千円 |
| 計 | 3,431 | 千円 | 40,715 | 千円 |
2019/10/25 13:59 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2019/10/25 13:59 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額
2019/10/25 13:59- #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2019/10/25 13:59- #9 減損損失に関する注記(連結)
(3)減損損失の認識に至った経緯
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであることにより、資産グループの固定資産簿価を回収できないと判断した資産グループについて減損損失を認識しております。
(4)回収可能価額の算定方法
2019/10/25 13:59- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における流動資産は3,931百万円となり、前連結会計年度末に比べ476百万円増加しました。これは主に、現金及び預金が184百万円、受取手形及び売掛金が129百万円、原材料及び貯蔵品が188百万円増加したことなどによるものであります。
当連結会計年度末における固定資産は4,934百万円となり、前連結会計年度末に比べ33百万円減少しました。これは主に、建設仮勘定が315百万円増加した一方で、建設仮勘定を除く有形固定資産が186百万円、投資有価証券が129百万円、保険積立金が52百万円それぞれ減少したことなどによるものであります。
この結果、当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ441百万円増加し、8,870百万円となりました。
2019/10/25 13:59- #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)
2019/10/25 13:59- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
3 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2019/10/25 13:59- #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)
ア 平成10年3月31日以前に取得したもの‥‥旧定率法
イ 平成10年4月1日から平成19年3月31日までに取得したもの‥‥旧定額法
ウ 平成19年4月1日以降に取得したもの‥‥定額法
建物附属設備及び構築物
ア 平成19年3月31日以前に取得したもの‥‥旧定率法
イ 平成19年4月1日から平成28年3月31日までに取得したもの‥‥定率法
ウ 平成28年4月1日以降に取得したもの‥‥定額法
上記以外
ア 平成19年3月31日以前に取得したもの‥‥旧定率法
イ 平成19年4月1日以降に取得したもの‥‥定率法
なお、取得価額10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
また、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15年~38年
機械装置及び運搬具 2年~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/10/25 13:59