7850 総合商研

7850
2026/06/05
時価
26億円
PER 予
7.82倍
2010年以降
赤字-71.5倍
(2010-2025年)
PBR
0.68倍
2010年以降
0.49-1.39倍
(2010-2025年)
配当 予
2.29%
ROE 予
8.72%
ROA 予
3.23%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
商業印刷年賀状印刷その他合計
外部顧客への売上高10,730,7536,237,333352,89717,320,984
2 地域ごとの情報
(1)売上高
2020/10/27 15:25
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称
株式会社まち・ひと・しごと総研
株式会社ゾーン
協同組合札幌プリントピア
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利
益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2020/10/27 15:25
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社郵便局物販サービス3,658,421
(注)当社グループは単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を行っておりません。
2020/10/27 15:25
#4 事業の状況
第2【事業の状況】
消費税等に係る会計処理は、税抜方式によっているため、この項に記載の売上高、生産実績、販売実績等の金額には、消費税等は含まれておりません。
2020/10/27 15:25
#5 事業等のリスク
(7)事業の季節的変動
当社グループでは、上半期は年賀状印刷の売上が計上されること、及び商業印刷の年末年始商戦の受注があることから、上半期と下半期の売上高・利益に著しい相違があります。したがって、上半期に災害等何らかのマイナス要因が発生した場合には、業績に大きな影響が及ぶ可能性があります。当社グループといたしましては、閑散期において社内のリソースを最大限活用した総合的な販売促進事業を推進し、年間を通し安定的に売上の確保ができる体制を築いてまいります。
上記リスクについて顕在化する程度は、当連結会計年度末現在において、一定程度予想されるものでありますが、正確には予想できません。リスクが顕在化した場合には、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローに重要な影響を及ぼす可能性がありますが、影響を最小限に抑えるため、上記のとおり、対策を講じております。
2020/10/27 15:25
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/10/27 15:25
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
一方で、当期は新型コロナウイルス感染症の影響により、顧客企業の各種イベントの中止や、チラシ・各種広告の自粛等が目立ち、主に商業印刷部門において大幅な営業収益の減少となりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、15,983百万円(前年同期比1,337百万円減)となりました。また、利益率の高い年賀状印刷の受注減や、材料費及び人件費の増加等により営業損失は188百万円(前年同期は営業利益21百万円)、経常損失は88百万円(前年同期は経常利益84百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は169百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失12百万円)となりました。
また、当社グループは「情報コミュニケーション事業」の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。
2020/10/27 15:25
#8 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:千円)
商業印刷年賀状印刷その他合計
外部顧客への売上高9,546,4366,110,425326,39015,983,251
2020/10/27 15:25
#9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利
益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2020/10/27 15:25
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引による取引高の総額は次のとおりであります。
前事業年度(自 平成30年8月1日至 令和元年7月31日)当事業年度(自 令和元年8月1日至 令和2年7月31日)
売上高46,268千円36,565千円
仕入高168,802千円151,860千円
2020/10/27 15:25

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