ソフトウエア
連結
- 2019年7月31日
- 1億9723万
- 2020年7月31日 +51.5%
- 2億9880万
個別
- 2019年7月31日
- 1億9723万
- 2020年7月31日 +51.5%
- 2億9880万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品並びにソフトウエアであり、建設仮勘定並びにソフトウエア仮勘定は含んでおりません。2020/10/27 15:25
2 従業員数には、臨時雇用者の人員を含んでおりません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定額法2020/10/27 15:25
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額のうち主なものは、以下のとおりであります。2020/10/27 15:25
2 当期減少額のうち主なものは、以下のとおりであります。建物 新白石工場新設工事等 946,287 千円 リース資産 札幌工場オフセット輪転機 275,780 千円 ソフトウエア 年賀システム開発費用 201,623 千円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2020/10/27 15:25
(2)資産のグルーピング方法場所 用途 種類 減損損失額 札幌市白石区 事業資産 機械装置及び運搬具 437千円 ソフトウエア 34千円 仙台市青葉区 事業資産 工具、器具及び備品 124千円
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主に営業エリアを基本単位としてグルーピングしております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は3,810百万円となり、前連結会計年度末に比べ120百万円減少しました。これは主に、現金及び預金が370百万円、未収還付法人税等が40百万円それぞれ増加した一方で、受取手形及び売掛金が371百万円、原材料及び貯蔵品が182百万円、それぞれ減少したことなどによるものであります。2020/10/27 15:25
当連結会計年度末における固定資産は5,737百万円となり、前連結会計年度末に比べ803百万円増加しました。これは主に、建設仮勘定が330百万円減少した一方で、建物及び構築物が877百万円、リース資産が180百万円、ソフトウエアが101百万円、それぞれ増加したことなどによるものであります。
この結果、当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ680百万円増加し、9,550百万円となりました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法2020/10/27 15:25
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)
ア 平成10年3月31日以前に取得したもの‥‥旧定率法
イ 平成10年4月1日から平成19年3月31日までに取得したもの‥‥旧定額法
ウ 平成19年4月1日以降に取得したもの‥‥定額法
建物附属設備及び構築物
ア 平成19年3月31日以前に取得したもの‥‥旧定率法
イ 平成19年4月1日から平成28年3月31日までに取得したもの‥‥定率法
ウ 平成28年4月1日以降に取得したもの‥‥定額法
上記以外
ア 平成19年3月31日以前に取得したもの‥‥旧定率法
イ 平成19年4月1日以降に取得したもの‥‥定率法
なお、取得価額10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
また、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15年~38年
機械装置及び運搬具 2年~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/10/27 15:25