売上高
連結
- 2021年7月31日
- 161億6025万
- 2022年7月31日 -5.25%
- 153億1138万
個別
- 2021年7月31日
- 158億7076万
- 2022年7月31日 -5.23%
- 150億4068万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/10/26 16:37
2 地域ごとの情報商業印刷 年賀状印刷 その他 合計 外部顧客への売上高 9,530,472 6,286,899 342,880 16,160,252
(1)売上高 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
株式会社まち・ひと・しごと総研
株式会社グリーンストーリープラス
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利
益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2022/10/26 16:37 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2022/10/26 16:37
(注)当社グループは単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を行っておりません。(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社郵便局物販サービス 3,150,061 ― - #4 事業等のリスク
- (7)事業の季節的変動2022/10/26 16:37
当社グループでは、上半期は年賀状印刷の売上が計上されること及び商業印刷の年末年始商戦の受注があることから、上半期と下半期の売上高・利益に著しい相違があります。したがって、上半期に災害等何らかのマイナス要因が発生した場合には、業績に重大な影響が及ぶ可能性があります。当社グループといたしましては、閑散期において社内のリソースを最大限活用した総合的な販売促進支援事業を推進し、年間を通し安定的に売上の確保ができる体制を築いてまいります。
上記リスクについて顕在化する程度は、当連結会計年度末現在において、一定程度予想されるものでありますが、正確には予想できません。リスクが顕在化した場合には、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローに重大な影響を及ぼす可能性がありますが、影響を最小限に抑えるため、上記のとおり、対策を講じております。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/10/26 16:37
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報当連結会計年度(自 令和3年8月1日至 令和4年7月31日) その他の収益 - 外部顧客への売上高 15,311,384
収益を理解するための基礎となる情報は「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4 会計方針に関する事項(5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2022/10/26 16:37
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループにおいては、総合的な販売促進支援事業者として印刷業を基軸としながらも、デジタル媒体の活用を含めた多様な提案の強化や、BPO事業、地方創生に関する事業、物販事業の強化を図ったほか、引き続きコスト削減と事業資源の効率的な運用を図ることで利益率の向上に努めました。他方、原材料費やエネルギー価格の高騰は利益に大きく影響しました。2022/10/26 16:37
商業印刷事業においては、新規顧客開拓に努めてきたものの依然として新型コロナウイルス感染症による受注減や、価格競争、紙媒体の需要減少などにより売上高は減少しました。
年賀状印刷事業においては、SNSの普及などにより年賀状の需要減少の影響を受けた受注減、前期に受注のあった年賀商品(タレント年賀)の当期未実施のほか、前期にはオリンピック関連資材の売上があった反動で、当期売上高は減少となりました。一方、当期新たに自動帯掛けシステム、自動段ボール梱包・ラベル貼りシステムを導入したほか、前期に引き続き委託業務の内製化を行ったことでの費用削減を実現いたしました。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2022/10/26 16:37
商業印刷 年賀状印刷 その他 合計 外部顧客への売上高 9,676,237 5,549,887 85,259 15,311,384 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2022/10/26 16:37
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利
益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引による取引高の総額は次のとおりであります。2022/10/26 16:37
前事業年度(自 令和2年8月1日至 令和3年7月31日) 当事業年度(自 令和3年8月1日至 令和4年7月31日) 売上高 26,090 千円 8,090 千円 仕入高 188,167 千円 107,537 千円