営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年7月31日
- 3億4399万
- 2022年7月31日 -64.72%
- 1億2135万
個別
- 2021年7月31日
- 3億2324万
- 2022年7月31日 -59.54%
- 1億3079万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 年賀状印刷事業においては、SNSの普及などにより年賀状の需要減少の影響を受けた受注減、前期に受注のあった年賀商品(タレント年賀)の当期未実施のほか、前期にはオリンピック関連資材の売上があった反動で、当期売上高は減少となりました。一方、当期新たに自動帯掛けシステム、自動段ボール梱包・ラベル貼りシステムを導入したほか、前期に引き続き委託業務の内製化を行ったことでの費用削減を実現いたしました。2022/10/26 16:37
以上の結果、当連結会計年度の売上高は15,311百万円(前年同期比848百万円減)となりました。また、営業利益は121百万円(前年同期比222百万円減)、経常利益は215百万円(前年同期比195百万円減)、親会社株主に帰属する当期純利益は178百万円(前年同期比77百万円減)となりました。
また、当社グループは「情報コミュニケーション事業」の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。