売上高
連結
- 2022年7月31日
- 153億1138万
- 2023年7月31日 +3.61%
- 158億6347万
個別
- 2022年7月31日
- 150億4068万
- 2023年7月31日 +3.31%
- 155億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/10/25 15:49
2 地域ごとの情報商業印刷 年賀状印刷 その他 合計 外部顧客への売上高 9,676,237 5,549,887 85,259 15,311,384
(1)売上高 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
株式会社まち・ひと・しごと総研
株式会社グリーンストーリープラス
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利
益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2023/10/25 15:49 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2023/10/25 15:49
(注)当社グループは単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を行っておりません。(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日本郵便株式会社 2,795,862 ― - #4 事業等のリスク
- (7)事業の季節的変動2023/10/25 15:49
当社グループでは、上半期は年賀状印刷の売上が計上されること及び商業印刷の年末年始商戦の受注があることから、上半期と下半期の売上高・利益に著しい相違があります。したがって、上半期に災害等何らかのマイナス要因が発生した場合には、業績に重大な影響が及ぶ可能性があります。当社グループといたしましては、閑散期において社内のリソースを最大限活用した事業展開を推し進め、年間を通し安定的に売上の確保ができる体制を築いてまいります。
上記リスクについて顕在化する程度は、当連結会計年度末現在において、一定程度予想されるものでありますが、正確には予想できません。リスクが顕在化した場合には、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローに重大な影響を及ぼす可能性がありますが、影響を最小限に抑えるため、上記のとおり、対策を講じております。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/10/25 15:49
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前連結会計年度(自 令和3年8月1日至 令和4年7月31日) 当連結会計年度(自 令和4年8月1日至 令和5年7月31日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 15,311,384 15,863,479
収益を理解するための基礎となる情報は「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4 会計方針に関する事項(5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2023/10/25 15:49
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、社内業務プロセスのデジタル化や、デジタルコンテンツの制作、デジタルマーケティングの推進などデジタル領域への取組を一層強化しております。また、株式会社サンパックスや、小松印刷グループ株式会社・株式会社アスコンとの業務提携を進めるなど、他社との協業を模索し、積極的な戦略を推進しています。さらに、札幌の商業施設moyuk SAPPOROへの出店など、新たな試みにも挑戦いたしました。2023/10/25 15:49
年賀状印刷事業においては、年賀状の需要は引き続き減少しているものの、年賀資材や年賀状印刷業務に伴うエントリーやコールセンター業務の受注が増加し、全体としては売上高が増加しました。商業印刷事業においては、ウィズコロナ下で販促需要が回復し、積極的な営業活動も奏功して、チラシのほか店頭の販促物関連も好調に推移いたしました。
利益面においては、生産コストが依然として高騰しておりますが、クライアントとの交渉による価格転嫁や、引き続き委託業務の内製化など経費削減に努めました。これに加え、売上高の増加が大きな影響を与え、全体として増収となりました。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2023/10/25 15:49
商業印刷 年賀状印刷 その他 合計 外部顧客への売上高 10,342,706 5,444,259 76,513 15,863,479 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2023/10/25 15:49
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利
益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引による取引高の総額は次のとおりであります。2023/10/25 15:49
前事業年度(自 令和3年8月1日至 令和4年7月31日) 当事業年度(自 令和4年8月1日至 令和5年7月31日) 売上高 8,090 千円 11,264 千円 仕入高 107,537 千円 80,268 千円