無形固定資産
連結
- 2023年7月31日
- 2億1874万
- 2024年7月31日 -14.4%
- 1億8725万
個別
- 2023年7月31日
- 2億8万
- 2024年7月31日 -13.68%
- 1億7271万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
ア 商品
主に総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
イ 製品、仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
ウ 原材料及び貯蔵品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)
ア 平成10年3月31日以前に取得したもの‥‥旧定率法
イ 平成10年4月1日から平成19年3月31日までに取得したもの‥‥旧定額法
ウ 平成19年4月1日以降に取得したもの‥‥定額法
建物附属設備及び構築物
ア 平成19年3月31日以前に取得したもの‥‥旧定率法
イ 平成19年4月1日から平成28年3月31日までに取得したもの‥‥定率法
ウ 平成28年4月1日以降に取得したもの‥‥定額法
上記以外
ア 平成19年3月31日以前に取得したもの‥‥旧定率法
イ 平成19年4月1日以降に取得したもの‥‥定率法
なお、取得価額10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
また、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 14年~31年
機械装置及び運搬具 2年~10年2024/10/29 15:53 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は3,137百万円となり、前連結会計年度末に比べ272百万円減少しました。これは主に、現金及び預金が163百万円、原材料及び貯蔵品が76百万円それぞれ減少したことなどによるものであります。2024/10/29 15:53
当連結会計年度末における固定資産は4,533百万円となり、前連結会計年度末に比べ402百万円減少しました。これは主に、減価償却や売却等により有形及び無形固定資産が535百万円減少したことなどによるものであります。
この結果、当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ675百万円減少し、7,671百万円となりました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2年~10年2024/10/29 15:53
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2024/10/29 15:53
定額法