営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年12月31日
- 7393万
- 2020年12月31日 +19.02%
- 8800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は、在宅勤務や各種感染拡大防止対策を実施し、事業活動を運営してまいりました。外出自粛などにより物流・食品向けのラベル製品が好調であったものの、訪問制限などもあり営業活動は依然として厳しい状況でありました。生産面では引き続き内製化促進や原価低減に注力し、全社では経費の抑制などを行ってまいりました。2021/02/08 16:39
この結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は2,873百万円(前年同四半期比17.6%減)、営業利益は88百万円(前年同四半期比19.0%増)、経常利益は92百万円(前年同四半期比30.4%増)、四半期純利益は73百万円(前年同四半期比32.6%増)となりました。
財政状態の分析は、次のとおりであります。