売上高
個別
- 2020年3月31日
- 45億8279万
- 2021年3月31日 -17.37%
- 37億8656万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2021/06/23 14:48
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 980,296 1,837,220 2,873,166 3,786,566 税引前四半期(当期)純利益(千円) 42,037 35,813 92,607 152,171 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/06/23 14:48
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/06/23 14:48
(注) 当社は、単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。(単位:千円) 顧客の氏名又は名称 売上高 東芝テック株式会社 2,154,016 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2021/06/23 14:48
本邦の外部顧客先への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2021/06/23 14:48
当社は、営業力強化、営業効率向上、生産効率改善、コスト管理等に注力し、その結果、事業の成長と収益性が向上されることを重視する観点から、売上高及び経常利益を経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標として位置付けております。当期における売上高は3,786百万円となり、前年同期実績4,582百万円に比べ、796百万円(17.4%減)の減収となりました。経常利益は152百万円となり、前年同期実績111百万円に比べ、40百万円(36.2%増)の増益となりました。引き続き当該指標の改善に取り組んでまいります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社は、在宅勤務や各種感染拡大防止対策を実施し、事業活動を運営してまいりました。外出自粛などにより物流・食品向けのラベル製品が好調であったものの、訪問制限などもあり営業活動は依然として厳しい状況でありました。生産面では引き続き内製化促進や原価低減に注力し、全社では経費の抑制などを行ってまいりました。2021/06/23 14:48
この結果、当事業年度の業績につきましては、売上高は3,786百万円(前年同期比17.4%減)となりました。利益面では、内製化による原価低減や新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う営業活動の自粛や訪問制限などにより経費が前期より減少したことで、営業利益は147百万円(前年同期比27.4%増)、経常利益は152百万円(前年同期比36.2%増)、当期純利益は111百万円(前年同期比15.1%増)となりました。
なお、新型コロナウイルス感染症の当事業年度の業績に与える影響は軽微であります。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/06/23 14:48
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。