日本経済新聞社の受取手形及び売掛金の推移 - 通期
連結
- 2008年12月31日
- 344億8300万
- 2009年12月31日 -16.52%
- 287億8600万
- 2010年12月31日 -3.69%
- 277億2400万
- 2011年12月31日 -4.38%
- 265億1000万
- 2012年12月31日 +0.41%
- 266億1800万
- 2013年12月31日 +6.42%
- 283億2600万
- 2014年12月31日 +4.91%
- 297億1600万
- 2015年12月31日 +20.86%
- 359億1600万
- 2016年12月31日 -5.82%
- 338億2500万
- 2017年12月31日 +3.09%
- 348億7100万
- 2018年12月31日 -7.71%
- 321億8400万
- 2019年12月31日 +3.04%
- 331億6300万
- 2020年12月31日 -5.8%
- 312億3800万
- 2021年12月31日 +19.75%
- 374億900万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、資金運用については安全性の高い預金等に限定し、資金調達については主として銀行借入によっています。2026/03/27 10:38
受取手形及び売掛金に係る顧客の信用リスクは、適切な期日管理および残高管理を行いリスクを常に把握可能な状態にしています。また、投資有価証券は主として業務上の関係を有する企業の株式であり、半期ごとに財務状況等の把握を行っています。
借入金の使途は運転資金(短期)および設備投資資金・企業買収資金(長期)であり、長期借入金の金利変動リスクに対して金利スワップ取引を実施して支払利息の固定化を実施しています。また、外貨建長期借入金の為替変動リスクに対して通貨スワップ取引を実施して元本の固定化を実施しています。なお、デリバティブは内部管理規定に従い、実需の範囲で行うこととしています。