売上高
連結
- 2013年6月30日
- 1423億1500万
- 2014年6月30日 +5.33%
- 1499億700万
個別
- 2013年6月30日
- 860億6800万
- 2014年6月30日 +0.14%
- 861億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2014/09/25 11:05
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成25年 1月 1日 至 平成25年 6月30日) - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
㈱日経日本橋販売
㈱日経大阪中央販売
非連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためです。2014/09/25 11:05 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部売上高および振替高は市場実勢価格に基づいています。2014/09/25 11:05 - #4 売上高の内訳
- ※1 売上高の内訳は次のとおりです。2014/09/25 11:05
前中間会計期間(自 平成25年 1月 1日至 平成25年 6月30日) 当中間会計期間(自 平成26年 1月 1日至 平成26年 6月30日) 事業売上高 84,094百万円 84,518百万円 子会社受取配当金 1,974 1,673 - #5 業績等の概要
- このような状況の下、当社グループは複合メディア戦略とグローバル展開の二本柱を加速して、「新しい日経」への飛躍の年とするよう、全力で取り組んでいます。このための基本となる新聞事業、コンテンツ力の強化に継続して取り組んでいます。また、アジア戦略の強化のため、取材面では、バンコクにアジア編集総局を開設、ビジネス面では、日経グループの拠点となる日経グループアジア本社をシンガポールに設立しました。さらにグループ力の向上にも引き続き力を入れ、日経IDと日経BPパスポートのID統合を行って会員規模を500万人超に拡大、グループのデジタル戦略を進めたほか、グループの広告会社である㈱日本経済社と㈱日経広告の経営統合を行いました。2014/09/25 11:05
当中間連結会計期間の業績は、売上高が1,499億7百万円(前年同期比5.3%増)、営業利益が96億46百万円(前年同期比10.5%減)、経常利益が104億91百万円(前年同期比2.0%増)、税金等調整前中間純利益が100億55百万円(前年同期比1.5%減)、中間純利益が56億90百万円(前年同期比5.8%減)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりです。