純資産
連結
- 2013年12月31日
- 3122億500万
- 2014年12月31日 +0.81%
- 3147億4700万
- 2015年12月31日 -4.03%
- 3020億6300万
個別
- 2013年12月31日
- 2378億5400万
- 2014年12月31日 +4.04%
- 2474億5500万
- 2015年12月31日 +1.91%
- 2521億7600万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※5 土地の再評価2016/03/30 9:58
「土地の再評価に関する法律」(平成11年3月31日改正)に基づき、当社において事業用の土地の再評価を行い、再評価差額から再評価に係る繰延税金負債を控除した金額を土地再評価差額金として純資産の部に計上しています。再評価の方法については、路線価に奥行価格補正等合理的な調整を行って算出する方法を採用しています。
再評価を行った年月日 平成12年12月31日 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が19,673百万円増加、繰延税金資産が7,011百万円増加、繰越利益剰余金が12,661百万円減少しています。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益への影響は軽微です。2016/03/30 9:58
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は506.46円減少しています。1株当たり当期純利益への影響は軽微です。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が22,987百万円増加、繰延税金資産が7,306百万円増加、利益剰余金が15,651百万円減少しています。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益への影響は軽微です。2016/03/30 9:58
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額は626円7銭減少しています。1株当たり当期純利益への影響は軽微です。 - #4 業績等の概要
- また、11月には、英国の有力経済紙フィナンシャル・タイムズを発行するフィナンシャル・タイムズ・グループ(FT)に対する買収手続きを完了しました。メディアブランドとして世界屈指の価値をもつFTを日経グループに組み入れ、グローバル報道の充実とデジタル事業など成長戦略の推進につなげます。2016/03/30 9:58
なお、FTの2015年末の総資産は598億円、純資産は157億円、2015年の売上高は603億円、営業利益(ピアソングループからの離脱に伴う一時経費等除く)は50億円です。
当連結会計年度の業績は、売上高が3,037億58百万円(前年同期比1.0%増)、営業利益が158億70百万円(前年同期比5.3%減)、経常利益が186億3百万円(前年同期比2.3%減)、税金等調整前当期純利益が187億33百万円(前年同期比3.6%増)、当期純利益が101億48百万円(前年同期比1.1%減)となりました。 - #5 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/03/30 9:58
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外連結子会社の資産・負債および収益・費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および少数株主持分に含めています。2016/03/30 9:58 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/03/30 9:58
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していません。前連結会計年度(自 平成26年 1月 1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年 1月 1日至 平成27年12月31日) 1株当たり純資産額 11,741.86円 11,227.65円 1株当たり当期純利益金額 410.39円 405.93円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりです。