売上高
連結
- 2014年12月31日
- 3006億4700万
- 2015年12月31日 +1.03%
- 3037億5800万
個別
- 2014年12月31日
- 1704億1300万
- 2015年12月31日 +5.99%
- 1806億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2016/03/30 9:58
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
㈱日経日本橋販売
㈱日経大阪中央販売
非連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためです。2016/03/30 9:58 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部売上高および振替高は市場実勢価格に基づいています。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より、退職給付債務および勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、報告セグメントの退職給付債務および勤務費用の計算方法を同様に変更しています。当該変更によるセグメント利益に与える影響は軽微です。2016/03/30 9:58 - #4 売上高の内訳
- ※1 売上高の内訳2016/03/30 9:58
前事業年度(自 平成26年 1月 1日至 平成26年12月31日) 当事業年度(自 平成27年 1月 1日至 平成27年12月31日) 事業売上高 168,176百万円 177,140百万円 子会社受取配当金 2,236 3,478 - #5 業績等の概要
- また、11月には、英国の有力経済紙フィナンシャル・タイムズを発行するフィナンシャル・タイムズ・グループ(FT)に対する買収手続きを完了しました。メディアブランドとして世界屈指の価値をもつFTを日経グループに組み入れ、グローバル報道の充実とデジタル事業など成長戦略の推進につなげます。2016/03/30 9:58
なお、FTの2015年末の総資産は598億円、純資産は157億円、2015年の売上高は603億円、営業利益(ピアソングループからの離脱に伴う一時経費等除く)は50億円です。
当連結会計年度の業績は、売上高が3,037億58百万円(前年同期比1.0%増)、営業利益が158億70百万円(前年同期比5.3%減)、経常利益が186億3百万円(前年同期比2.3%減)、税金等調整前当期純利益が187億33百万円(前年同期比3.6%増)、当期純利益が101億48百万円(前年同期比1.1%減)となりました。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※5 関係会社との取引に係るもの2016/03/30 9:58
前事業年度(自 平成26年 1月 1日至 平成26年12月31日) 当事業年度(自 平成27年 1月 1日至 平成27年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 31,821百万円 37,667百万円 仕入高 40,070 41,003