営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 99億9200万
- 2016年6月30日 -30.93%
- 69億100万
個別
- 2015年6月30日
- 76億9500万
- 2016年6月30日 -0.48%
- 76億5800万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しています。2016/09/28 10:08
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。2016/09/28 10:08
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部売上高および振替高は市場実勢価格に基づいています。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当中間連結会計期間から「企業結合に関する会計基準」等を適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更しています。また、当中間連結会計期間の期首以後実施される企業結合については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する中間連結会計期間の中間連結財務諸表に反映させる方法に変更しています。 - #3 業績等の概要
- このような状況の下、当社グループは「Global & Growth(G&G)戦略」を掲げ、世界最強のビジネスメディアを目指しています。グローバル事業では、2015年に買収した英フィナンシャル・タイムズ・グループ(FT)とのシナジーでグループの営業基盤の拡大に取り組んでいます。もう一つの成長エンジンであるデジタル事業では、BtoC、BtoB一体での成長戦略を実行しています。2016/09/28 10:08
当中間連結会計期間の業績は、売上高が1,784億82百万円(前年同期比18.4%増)、営業利益が69億1百万円(前年同期比30.9%減)、経常利益が82億17百万円(前年同期比26.3%減)、税金等調整前中間純利益が80億77百万円(前年同期比28.4%減)、親会社株主に帰属する中間純利益が28億86百万円(前年同期比44.1%減)となりました。
なお、当中間連結会計期間より、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、「中間純利益」を「親会社株主に帰属する中間純利益」としています。