売上高
連結
- 2016年6月30日
- 1784億8200万
- 2017年6月30日 -1.58%
- 1756億5900万
個別
- 2016年6月30日
- 950億1000万
- 2017年6月30日 -1.59%
- 934億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2017/09/27 11:00
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成28年 1月 1日 至 平成28年 6月30日) - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
㈱日経日本橋販売
㈱日経大阪中央販売
非連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためです。2017/09/27 11:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部売上高および振替高は市場実勢価格に基づいています。2017/09/27 11:00 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しています。2017/09/27 11:00
- #5 売上高の内訳
- ※1 売上高の内訳は次のとおりです。2017/09/27 11:00
前中間会計期間(自 平成28年 1月 1日至 平成28年 6月30日) 当中間会計期間(自 平成29年 1月 1日至 平成29年 6月30日) 事業売上高 93,153百万円 92,193百万円 子会社受取配当金 1,857 1,304 - #6 業績等の概要
- このような状況の下、当社グループは、「Global & Growth(G&G)戦略」を引き続き推し進めました。グローバル事業では、フィナンシャル・タイムズ・グループ(FT)とのシナジーで、収益機会の拡大に取り組みました。もうひとつの成長エンジンであるデジタル事業では、BtoC、BtoB一体での成長を進めました。さらに、世界のメディアをとりまく劇的な環境の変化に対応するため、「テクノロジー・メディア」への飛躍を目指し、4月に「日経イノベーション・ラボ」の研究開発事業を発足させました。2017/09/27 11:00
当中間連結会計期間の業績は、売上高が1,756億59百万円(前年同期比1.6%減)、営業利益が53億10百万円(前年同期比23.1%減)、経常利益が64億1百万円(前年同期比22.1%減)、税金等調整前中間純利益が61億28百万円(前年同期比24.1%減)、親会社株主に帰属する中間純利益が25億32百万円(前年同期比12.2%減)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりです。