営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 69億100万
- 2017年6月30日 -23.05%
- 53億1000万
個別
- 2016年6月30日
- 76億5800万
- 2017年6月30日 -30.49%
- 53億2300万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しています。2017/09/27 11:00
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。2017/09/27 11:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部売上高および振替高は市場実勢価格に基づいています。 - #3 業績等の概要
- このような状況の下、当社グループは、「Global & Growth(G&G)戦略」を引き続き推し進めました。グローバル事業では、フィナンシャル・タイムズ・グループ(FT)とのシナジーで、収益機会の拡大に取り組みました。もうひとつの成長エンジンであるデジタル事業では、BtoC、BtoB一体での成長を進めました。さらに、世界のメディアをとりまく劇的な環境の変化に対応するため、「テクノロジー・メディア」への飛躍を目指し、4月に「日経イノベーション・ラボ」の研究開発事業を発足させました。2017/09/27 11:00
当中間連結会計期間の業績は、売上高が1,756億59百万円(前年同期比1.6%減)、営業利益が53億10百万円(前年同期比23.1%減)、経常利益が64億1百万円(前年同期比22.1%減)、税金等調整前中間純利益が61億28百万円(前年同期比24.1%減)、親会社株主に帰属する中間純利益が25億32百万円(前年同期比12.2%減)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりです。