営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 99億900万
- 2017年12月31日 +6.19%
- 105億2200万
個別
- 2016年12月31日
- 99億1700万
- 2017年12月31日 -5.35%
- 93億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額8百万円は、セグメント間取引の消去額です。2018/03/30 11:03
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しています。
3.セグメント資産および負債については、取締役会に対して定期的に提供されておらず、経営資源の配分決定および業績評価の検討対象となっていないため記載していません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しています。2018/03/30 11:03
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。2018/03/30 11:03
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部売上高および振替高は市場実勢価格に基づいています。 - #4 業績等の概要
- また、デジタル化、グローバル化の急速な進展に対応し、さらにクオリティーの高い新聞を提供し続けるため、23年ぶりに日本経済新聞朝夕刊の購読料を改定し、朝夕刊セットで4,509円から4,900円、全日版で3,670円から4,000円(いずれも消費税込み)となりました。2018/03/30 11:03
当連結会計年度の業績は、売上高が3,582億24百万円(前年同期比0.2%減)、営業利益が105億22百万円(前年同期比6.2%増)、経常利益が130億50百万円(前年同期比10.5%増)、税金等調整前当期純利益が105億21百万円(前年同期比2.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益が64億62百万円(前年同期比71.0%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりです。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標2018/03/30 11:03
当社は連結、単体の売上高、営業利益、デジタル事業やグローバル事業の売上高比率(いずれも予算管理上の数値)などを指標としています。
(3)対処すべき課題