売上高
連結
- 2017年6月30日
- 1756億5900万
- 2018年6月30日 -0.05%
- 1755億6400万
個別
- 2017年6月30日
- 934億9800万
- 2018年6月30日 +1.92%
- 952億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2018/09/27 10:44
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成29年 1月 1日 至 平成29年 6月30日) - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
㈱日経日本橋販売
㈱日経大阪中央販売
非連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためです。2018/09/27 10:44 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部売上高および振替高は市場実勢価格に基づいています。2018/09/27 10:44 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しています。2018/09/27 10:44
- #5 売上高の内訳
- ※1 売上高の内訳は次のとおりです。2018/09/27 10:44
前中間会計期間(自 平成29年 1月 1日至 平成29年 6月30日) 当中間会計期間(自 平成30年 1月 1日至 平成30年 6月30日) 事業売上高 92,193百万円 92,864百万円 子会社受取配当金 1,304 2,429 - #6 業績等の概要
- このような状況の下、当社グループは、世界のメディアをとりまく環境の劇的な変化に対応するため、「テクノロジー・メディア」への飛躍を目指しています。その中核となるデジタル事業では、経営資源の最適配置を進め、グループ一体で成長を加速させています。さらに編集とデジタル技術の融合を進めるために、4月に「デジタル連携ハブ」の仕組みを設けました。「Global & Growth(G&G)戦略」も引き続き強力に推し進めました。グローバル事業では、フィナンシャル・タイムズ・グループ(FT)との協業を一段と進め、収益機会の拡大に取り組みました。またグループのイベント事業を大幅に強化するため、グループイベント推進本部を設置しました。2018/09/27 10:44
当中間連結会計期間の業績は、売上高が1,755億64百万円(前年同期比0.1%減)、営業利益が75億71百万円(前年同期比42.6%増)、経常利益が88億41百万円(前年同期比38.1%増)、税金等調整前中間純利益が85億2百万円(前年同期比38.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益が39億88百万円(前年同期比57.5%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりです。