ソフトウエア
連結
- 2017年12月31日
- 210億300万
- 2018年6月30日 +6.12%
- 222億8800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物については主として定額法を採用しています。
その他の有形固定資産については定率法を採用しています。ただし、平成10年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しています。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。ただし、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法により償却する方法を採用しています。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。2018/09/27 10:44 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内訳2018/09/27 10:44
前中間連結会計期間(自 平成29年 1月 1日至 平成29年 6月30日) 当中間連結会計期間(自 平成30年 1月 1日至 平成30年 6月30日) 土地 - 14 ソフトウエア 5 3 その他 1 27 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物については主として定額法を採用しています。
その他の有形固定資産については主として定率法を採用しています。ただし、平成10年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しています。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。ただし、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法により償却する方法を採用しています。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。2018/09/27 10:44