固定資産
連結
- 2018年12月31日
- 4015億4800万
- 2019年6月30日 +7.92%
- 4333億4900万
個別
- 2018年12月31日
- 4328億3000万
- 2019年6月30日 +1.01%
- 4372億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2019/09/26 10:59
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/09/26 10:59
① 有形固定資産(リース資産を除く)
建物については主として定額法を採用しています。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
建物については主として定額法を採用しています。
その他の有形固定資産については定率法を採用しています。ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しています。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。ただし、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法により償却する方法を採用しています。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。2019/09/26 10:59 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
2019/09/26 10:59前中間連結会計期間
(自 2018年 1月 1日
至 2018年 6月30日)当中間連結会計期間
(自 2019年 1月 1日
至 2019年 6月30日)建物及び構築物 -百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 - 1 工具器具備品 0 0 土地 1 42 計 1 45 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内訳
2019/09/26 10:59前中間連結会計期間
(自 2018年 1月 1日
至 2018年 6月30日)当中間連結会計期間
(自 2019年 1月 1日
至 2019年 6月30日)建物及び構築物 22百万円 62百万円 機械装置及び運搬具 11 26 工具器具備品 2 12 土地 14 24 ソフトウエア 3 2 その他 27 - 計 82 127 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2019/09/26 10:59
- #7 減価償却額の注記
- 6 減価償却実施額2019/09/26 10:59
前中間会計期間(自 2018年 1月 1日至 2018年 6月30日) 当中間会計期間(自 2019年 1月 1日至 2019年 6月30日) 有形固定資産 2,066百万円 1,956百万円 無形固定資産 1,924 1,861 - #8 減損損失累計額の表示に関する注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額には減損損失累計額を含めて表示しています。2019/09/26 10:59
- #9 資産除去債務関係、中間連結財務諸表(連結)
- 資産除去債務のうち中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)に計上しているもの2019/09/26 10:59
前連結会計年度(2018年12月31日) 当中間連結会計期間(2019年 6月30日) 期首残高 2,147百万円 2,220百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 36 902 見積りの変更による増加額 136 11 - #10 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 原材料については総平均法に基づく原価法、貯蔵品については先入先出法に基づく原価法を採用しています(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)。2019/09/26 10:59
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物については主として定額法を採用しています。
その他の有形固定資産については主として定率法を採用しています。ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しています。
使用権資産については定額法を採用しています。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。ただし、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法により償却する方法を採用しています。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。2019/09/26 10:59 - #12 重要な特別利益の注記
- ※4 特別利益のうち主要なものは次のとおりです。2019/09/26 10:59
前中間会計期間(自 2018年 1月 1日至 2018年 6月30日) 当中間会計期間(自 2019年 1月 1日至 2019年 6月30日) 固定資産売却益 -百万円 44百万円 関係会社株式売却益 34 - - #13 重要な特別損失の注記
- ※5 特別損失のうち主要なものは次のとおりです。2019/09/26 10:59
前中間会計期間(自 2018年 1月 1日至 2018年 6月30日) 当中間会計期間(自 2019年 1月 1日至 2019年 6月30日) 固定資産除売却損 61百万円 98百万円 投資有価証券評価損 - 122