営業利益又は営業損失(△)

【資料】
有価証券報告書-第152期(2023/01/01-2023/12/31)
【閲覧】

連結

2022年12月31日
181億5800万
2023年12月31日 -37.2%
114億300万

個別

2022年12月31日
131億1200万
2023年12月31日 -23.98%
99億6800万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額5百万円は、セグメント間取引の消去額です。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しています。
3.セグメント資産および負債については、取締役会に対して定期的に提供されておらず、経営資源の配分決定および業績評価の検討対象となっていないため記載していません。
2024/03/29 11:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しています。2024/03/29 11:00
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部売上高および振替高は市場実勢価格に基づいています。
2024/03/29 11:00
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標
当社は連結、単体の売上高、営業利益、デジタル事業やグローバル事業の売上高比率(いずれも予算管理上の数値)などを指標としています。
(3)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2024/03/29 11:00
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、コスト増に対応し、経費削減や事業再構築に取り組みましたが、日本経済新聞「朝刊・夕刊」の購読料を5年8か月ぶりに改定、朝夕刊セットの月ぎめ購読料を7月より4,900円から5,500円(消費税込み)としました。新たに「朝刊のみ」の料金プランを設けました。
当連結会計年度の業績は、売上高が3,665億2百万円(前期比2.3%増)、営業利益が114億3百万円(前期比37.2%減)、経常利益が161億30百万円(前期比28.2%減)、税金等調整前当期純利益が164億3百万円(前期比22.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益が97億12百万円(前期比18.3%減)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりです。
2024/03/29 11:00

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