半期報告書-第143期(平成26年1月1日-平成26年12月31日)
有報資料
(1) 重要な会計方針および見積り
当社グループの中間連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成しています。
(2) 経営成績の分析
経営成績の分析については、「第2 事業の状況 1.業績等の概要」に記載したとおりです。
(3) 財政状態の分析
総資産は、前連結会計年度末と比較して1.2%増の4,504億63百万円となりました。これは有価証券が増加したことが主な要因です。負債合計は、長期借入金が減少したことなどで前連結会計年度末比0.5%減の1,321億25百万円となりました。純資産額は、前連結会計年度末比2.0%増の3,183億37百万円となりました。これは、中間純利益の計上などによるものです。この結果、当中間連結会計期間末の1株当たり純資産額は前連結会計年度末の11,695円91銭に対し、11,903円73銭となりました。
(4) キャッシュ・フローの分析
キャッシュ・フローの分析については、「第2 事業の状況 1.業績等の概要」に記載したとおりです。
当社グループの中間連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成しています。
(2) 経営成績の分析
経営成績の分析については、「第2 事業の状況 1.業績等の概要」に記載したとおりです。
(3) 財政状態の分析
総資産は、前連結会計年度末と比較して1.2%増の4,504億63百万円となりました。これは有価証券が増加したことが主な要因です。負債合計は、長期借入金が減少したことなどで前連結会計年度末比0.5%減の1,321億25百万円となりました。純資産額は、前連結会計年度末比2.0%増の3,183億37百万円となりました。これは、中間純利益の計上などによるものです。この結果、当中間連結会計期間末の1株当たり純資産額は前連結会計年度末の11,695円91銭に対し、11,903円73銭となりました。
(4) キャッシュ・フローの分析
キャッシュ・フローの分析については、「第2 事業の状況 1.業績等の概要」に記載したとおりです。