半期報告書-第147期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)
有報資料
(1) 重要な会計方針および見積り
当社グループの中間連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成しています。
(2) 経営成績の分析
経営成績の分析については、「第2 事業の状況 1.業績等の概要」に記載したとおりです。
(3) 財政状態の分析
総資産は、前連結会計年度末と比較して1.9%減の5,855億72百万円となりました。これはのれんの減少が主な要因です。負債合計は、借入金が減少したことなどで前連結会計年度末比3.2%減の2,911億1百万円となりました。純資産額は、前連結会計年度末比0.7%減の2,944億70百万円となりました。これは、為替換算調整勘定の変動などの影響によるものです。この結果、当中間連結会計期間末の1株当たり純資産額は前連結会計年度末の10,935円22銭に対し、10,836円14銭となりました。
(4) キャッシュ・フローの分析
キャッシュ・フローの分析については、「第2 事業の状況 1.業績等の概要」に記載したとおりです。
当社グループの中間連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成しています。
(2) 経営成績の分析
経営成績の分析については、「第2 事業の状況 1.業績等の概要」に記載したとおりです。
(3) 財政状態の分析
総資産は、前連結会計年度末と比較して1.9%減の5,855億72百万円となりました。これはのれんの減少が主な要因です。負債合計は、借入金が減少したことなどで前連結会計年度末比3.2%減の2,911億1百万円となりました。純資産額は、前連結会計年度末比0.7%減の2,944億70百万円となりました。これは、為替換算調整勘定の変動などの影響によるものです。この結果、当中間連結会計期間末の1株当たり純資産額は前連結会計年度末の10,935円22銭に対し、10,836円14銭となりました。
(4) キャッシュ・フローの分析
キャッシュ・フローの分析については、「第2 事業の状況 1.業績等の概要」に記載したとおりです。