営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 4064万
- 2016年6月30日 +57.74%
- 6410万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△200,946千円には、セグメント間取引消去673千円、のれんの償却額△329千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△201,289千円が含まれております。2016/08/10 11:51
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/10 11:51
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間において当社グループは、地域社会への貢献という経営理念の実現のため、官民協働事業を拡大し、地方自治体のパートナーとして広報やプロモーション、地域経済活動をサポートし、地方創生のプラットホームを担う「社会貢献型企業」を目指して、行政情報誌『わが街事典』の発行を中心に、官と民の連携により地域再生支援に取り組んでまいりました。2016/08/10 11:51
その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は対前年同期比16.6%増の29億53百万円、営業利益は対前年同期比57.7%増の64百万円となりました。経常利益につきましては、円高の進行による為替差損の発生等の要因により、対前年同期比60.7%減の28百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は対前年同期比77.7%減の8百万円となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。