- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1)セグメント利益の調整額△979,647千円には、セグメント間取引消去△6,855千円、のれんの償却額△43,223千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△929,568千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額8,351,942千円は、セグメント間取引消去△50,805千円及び全社資産8,402,747千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、投資有価証券、有形固定資産、保険積立金であります。
(3)減価償却費の調整額93,284千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,690千円は、全社資産にかかるものであります。
2024/07/05 9:15- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△992,037円には、セグメント間取引消去3,016千円、のれんの償却額△49,871千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△945,181千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額8,632,433千円は、セグメント間取引消去△40,005千円及び全社資産8,672,439千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、投資有価証券、有形固定資産、保険積立金であります。
(3)減価償却費の調整額93,514千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額250,082千円は、全社資産にかかるものであります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2024/07/05 9:15 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1) リース資産の内容
有形固定資産
主として、デジタル・トランスフォーメーションの促進を目的とした広告設備、デジタルサイネージ『わが街NAVI』(「工具、器具及び備品」)であります。
2024/07/05 9:15- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2024/07/05 9:15- #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 令和4年4月1日
至 令和5年3月31日) | 当連結会計年度
(自 令和5年4月1日
至 令和6年3月31日) |
| 建物及び構築物 | -千円 | 7,073千円 |
| 機械装置及び運搬具 | - | 5,747 |
| 土地 | - | 2,549 |
| その他(工具、器具及び備品) | 2,262 | 1,848 |
| 計 | 2,262 | 17,219 |
2024/07/05 9:15 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 令和4年4月1日
至 令和5年3月31日) | 当連結会計年度
(自 令和5年4月1日
至 令和6年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 99千円 | 1,279千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 12 | 0 |
| その他(工具、器具及び備品等) | 4,947 | 0 |
| 計 | 5,059 | 1,279 |
2024/07/05 9:15 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/07/05 9:15 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。
2024/07/05 9:15- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/07/05 9:15- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
㈱ナイン株式の取得価額と㈱ナイン取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 63,105 | 千円 |
| 固定資産 | 7,134 | |
| のれん | 57,204 | |
2024/07/05 9:15- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(注) 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
| | 前連結会計年度(令和5年3月31日) | | 当連結会計年度(令和6年3月31日) |
| 固定資産……………繰延税金資産 | | 489,366 | | 472,047 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2024/07/05 9:15- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②キャッシュ・フローの状況
当連結会計年度における現金及び現金同等物は、税金等調整前当期純利益が6億18百万円(対前期比15.6%増)得られたものの、有形固定資産の取得による支出2億51百万円、長期借入金の返済による支出2億35百万円、法人税等の支払額2億30百万円等により、前連結会計年度末に比べ1億62百万円増加し、当連結会計年度末には47億61百万円となりました。
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
2024/07/05 9:15- #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
(1) 固定資産の減損(のれん)
① 連結財務諸表に計上した金額
2024/07/05 9:15- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
② 貯蔵品 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2024/07/05 9:15