共立印刷(7838)の当期純利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 6102万
- 2011年6月30日 -11.63%
- 5392万
- 2012年6月30日 +252.77%
- 1億9023万
- 2013年6月30日 +41.66%
- 2億6948万
- 2014年6月30日 +9.35%
- 2億9466万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2022/08/10 10:54
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) 税金費用の計算 税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下にあって当社グループは、本年10月からの持株会社体制への移行に向けて既存の印刷事業に加えて、マーケティング情報を活用した販促物を取り扱うBPO事業、電子コミック制作を中心としたデジタル事業、生分解性プラスチックの製造を中心とした環境事業といった各事業の更なる発展に努めるとともに、今後も引き続きM&Aによる新規事業領域の拡大を図り、企業価値向上に取り組んでまいります。2022/08/10 10:54
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高が前年同四半期と比べ4億3千3百万円(4.9%)増収の92億3千万円、営業利益は5千5百万円(14.2%)減益の3億3千3百万円、経常利益は3千2百万円(9.0%)減益の3億2千2百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2千7百万円(12.6%)減益の1億8千9百万円になりました。
(売上高) - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/08/10 10:54
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) (1) 1株当たり四半期純利益 4円78銭 4円20銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 217,241 189,823 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 217,241 189,823 普通株式の期中平均株式数(株) 45,452,200 45,234,650 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 4円75銭 4円18銭 (算定上の基礎) 普通株式増加数(株) 304,423 228,396 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 2018年7月17日取締役会決議の第3回新株予約権(新株予約権の数1,428個) 2018年7月17日取締役会決議の第3回新株予約権(新株予約権の数1,344個)