営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 14億7754万
- 2018年12月31日 -39.08%
- 9億14万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況下にあって、当社は、制作から印刷、製本、そしてピッキング物流業務までのワンストップ生産体制を構築することで、お客様のニーズに応えて新規拡販と利益の確保に努めております。当期におきましては、厳しい経営環境が続いておりますが、今後の発展に向けて生産体制の構築を図っております。また、子会社におきましては、堅調なデジタル事業において、更なる発展に向け事業領域の拡大に努めております。2019/02/13 11:25
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は、340億3千8百万円と前年同四半期と比べ11億8千1百万円(3.4%)の減収、営業利益は、9億円と前年同四半期と比べ5億7千7百万円(39.1%)の減益、経常利益は、7億6千万円と前年同四半期と比べ6億7千3百万円(47.0%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、4億8千9百万円と前年同四半期と比べ4億8千6百万円(49.9%)の減益となりました。
(売上高)