- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2019/06/27 10:58- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。
2019/06/27 10:58- #3 事業等のリスク
なお、文中の将来に関する事項は、有価証券報告書提出日現在において当社グループが判断したものであります。
(1) 売上高の減少が業績に与える影響について
印刷産業は装置産業であるため、当社グループの有形固定資産残高は2018年3月末197億円(総資産比39.7%)、2019年3月末188億7千万円(総資産比40.3%)と総資産に占める構成比が高くなっております。このため、売上高の急激な減少により操業度が低下した場合には、労務費、減価償却費及びリース料等の固定費負担が増大するなど当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
2019/06/27 10:58- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2019/06/27 10:58- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
こうした状況下にあって、当社は、既存得意先からの折込チラシやカタログ類などの受注量が減少傾向にあるなか、個人情報関連の印刷媒体で受注量増加を図るとともに、新規取引先の開拓に注力しております。また今後の受注拡販の施策としまして、印刷・製本後のピッキングから発送管理までの物流業務にも積極的に取り組む体制構築を図ることで、既存の輪転印刷事業稼動率向上にも努めております。子会社では、コミック類の電子媒体作成の受注が堅調であるなか、企画・制作事業にも新たな体制により取り組むことで、総合印刷事業の更なる発展に向けて注力してまいります。
(売上高)
売上高は、461億2千1百万円と前期と比べ23億6百万円(4.8%)の減収となりました。
2019/06/27 10:58- #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/06/27 10:58- #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
1.関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) | 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 2,562,872千円 | 2,227,668千円 |
| 製造原価 | 438,854 | 383,764 |
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