無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 12億626万
- 2021年3月31日 -61.12%
- 4億6895万
個別
- 2020年3月31日
- 4756万
- 2021年3月31日 +89.34%
- 9006万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
商品
最終仕入原価法
製品・仕掛品
個別法
原材料
移動平均法
貯蔵品
最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主に定額法を採用しております。
なお、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2021/06/29 13:10 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- (4) 減損損失の内訳2021/06/29 13:10
※上記のうち、共立印刷株式会社で計上した減損損失は、1,093,038千円である。種類 金額 その他 73,105 無形固定資産 のれん 620,069
(5) 回収可能価額の算定方法 - #3 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資の総額は、938,503千円であり、その主なものは、本庄ロジスティックセンターの新設や印刷・製本機械設備の更新投資であります。2021/06/29 13:10
なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2021/06/29 13:10
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2021/06/29 13:10
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。