営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 4億2118万
- 2021年12月31日 +171.94%
- 11億4536万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下にあって当社グループは、2022年1月24日に開示しましたように、持株会社体制への移行を検討開始し、既存印刷事業の品質保証や構造改革にたゆまなく取り組むとともに、デジタル事業や生分解性プラスチック製造など事業領域の拡充により、グループ全体の企業価値向上に取り組んでおります。2022/02/10 15:12
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高が前年同四半期と比べ9億2千7百万円(3.5%)増収の273億9千5百万円、営業利益は前年同四半期と比べ7億2千4百万円(171.9%)増益の11億4千5百万円、経常利益は前年同四半期と比べ7億5千5百万円(263.4%)増益の10億4千2百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億8千4百万円(前年同四半期は8億5千3百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)になりました。
(売上高)